読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

新装版 メモらないと忘れる所感

淡々と過ごしては、何かを取りこぼしてしまうよ。

プロっていうのは、常にある一定のものを仕事として出していかなければならない。そのために、仕事をするために自身をある一定の状態に持っていく。常にそう構えるべきである。それは型であり、規則である。常に同じような日常を過ごす、その規則性の中からこそプロの仕事というのは生まれていくるのではないだろうか。

毎朝起きる時間、寝る時間、仕事をする時間をしっかりと築かなければならないのではないか、と。

仕事をする段階においても、常に同じことを繰り返す。

まぐれでものを作るだけじゃプロじゃない。